COTSWOLD
98/12/27-29の旅行の御紹介。
二日目(12/28)
back to main  to day1.1 to day1.2  to day3

シェークスピアゆかりのSTRATFORD-UPON-AVONという街へ直行。けっこう都会です。オックスフォードを少し小さくした感じで観光化が進んでいる様子。コーヒーとパンを買ってクルマに戻る途中に突然の雨に祟られ二人ともずぶ濡れ。天候は安定していません。その後再びコッツウォルズに戻り、残りの村を訪問。この日はCHELTENHAM,BIBURYヘ。何処の村もいわゆるはちみつ色の石で出来ているので見た感じは似たような感じです。今回のBIBURYはその中でもかなり小さい部類ですが良い印象がありました。いずれにせよ、歩いても1時間も掛らずに村全体を見る事ができるので、あくまで宿は拠点として考えるべきです。自動車は必須となります。こちらは皆さん飛ばします。林道みたいな道でも100キロは普通。高速では160キロ程度で流れています。マナーが良いので安心して走れます。この日は、道なき道を堪能しました。アップダウンとぐねぐね曲がる道。しかし風景は丘又丘で段々と退屈になります。

28日朝

STRATFORD-UPON-AVON
シェークスピアの奥さんの生家

15世紀の家具

STRATFORD-UPON-AVON

シェークスピアの生家前

羊の群れに遭遇